ブラインドの室外用受信機テスト

投稿日:2015年09月22日 投稿者:kenzai
カテゴリー:雑記

>>passiv material外付けブラインドの詳細ページはここをクリック<< 外付けブラインドに使っている受信機は室外用タイプと室内用タイプがあります。 室外用の受信機は予めにモーターに組み込んだものとモーターと別に後付けるタイプ があります。 室外用なので小さくてヘッドボックスの中に収まり、防水機能付きのものが多いです。 今回は後付けるタイプの室外用の受信機をテストします。 IMG_8738     IMG_8850   受信機はモーターと4芯線で接続します。   IMG_8858     IMG_8860   受信機の電源線は3芯線で接続します。お勧めの3芯線については下記で購入できます。

http://www.monotaro.com/g/00242757/?parp=1442907818267

ソフトビニールキャブタイヤケーブル S-VCTF0.75X3芯   IMG_8857       IMG_8863 カバーを閉めます。 IMG_8864   IMG_8894   単チャンネルリモコンの場合、アップキーを2秒以上押し続きます。 IMG_8905   複数チャンネルリモコンの場合、左右キーで一つチャンネルを選定しておき、アップキーを2秒以上押し続きます。 IMG_8876     電源を入れます。 IMG_8866     IMG_8887 受信機がピ、ピ・・・と鳴ります。鳴り音の5回以内にリモコンのアップキーを押すと、鳴り音が止まり、プログラミングが完了します。 IMG_8899   リモコンの上下のキーを押してモーターの回転動作を確認します。 (単チャンネルリモコン) IMG_8911 (複数チャンネルリモコン) IMG_8896 モーター回転のコントロールがチェックOKでテスト完了。

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流通課 嵐山コウイチ 201509