S/Zスラットの折り畳み状態とヘッドボックス高寸

投稿日:2017年12月27日 投稿者:kenzai
カテゴリー:よくあるご質問 | passiv material

ブラインドのスラットの形状、重ね方によって、折り畳んだスラトの厚みは

異なります。それに対応するヘッドボックスの高寸も変化しています。

パッシブブラインドの場合は

S/ZタイプとF/Rタイプがあります。

S/Zタイプのスラットの重ねる方は下図のようです。

Sタイプスラットの様子

 

Zタイプスラットもありますが、重ねる状況とSタイプスラットはほぼ同様です。

 

その際に、ブラインドの全体高さとヘッドボックスの高さは下記の寸法対応になります。

 

 

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流通課 嵐山

201712