【45%】冬の暖房時に開口部から熱が逃げる割合

投稿日:2016年01月30日 投稿者:OK-DEPOT
カテゴリー:passiv material

こんにちは。

関東は運よく雪が積もることはありませんでしたが、今日はとても冷えこんでいますね。雪が積もった地域の皆様は、足元に気をつけて、怪我などされないようお気をつけくださいませ。

さて、表題のパーセンテージを見ると、驚きますよね。でも、実際に45%の熱が失われているそうです。(冬の暖房時に開口部から熱が逃げる割合)

img04_04

熱は常に温度の低い方へと動いていきます。
冬は窓を閉じていても、室内から室外へ熱が逃げてしまいます。中でも、窓から逃げる熱は45%を占めています。

外付けブラインドは、室内の断熱性能を高めるとともに外気の侵入を防ぐことで暖房効果を高く保つ事ができます。

逆もまた然り、夏の冷房についても同様のことが言えます。

エアコンの稼働率が室内ブラインドの場合75%に対して、外付けブラインドは25%img04_06

エアコンの風が苦手な方も外付けブラインドの設置を検討されてみてはいかがでしょうか?^^

さらに詳しくはこちらのページをご覧くださいませ。

⇒ 外付けブラインド passiv blind 特長:省エネ

 

OK-DEPOT オギハラカスミ